無残な姿、解体がすすむ旧庄屋家屋

DSC02767 (640x360)

桜井3丁目の旧庄屋家屋の解体がすすみ、門(写真左側)の一部を残すだけになりました。
ここまでの解体でも約ひと月もかかっています。
集められた柱や桁を見ても、まだまだ使えそうな感じがします。それくらい良質な木材が使用されていたのでしょう。
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大阪府の端っこ、島本町の「今」を発信します。

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