水無瀬駅前歩道の段差

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写真は、水無瀬駅東側のロータリーからりそな銀行前への歩道です。
傾斜部のレンガ敷が凹んでいて数センチの段差ができています。
「つまずいてこけそうになった」の声を聞きました。
多くの人が通るところ、早急な修復が望まれます。
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名神の老朽化

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写真は、東大寺4丁目の第2小学校北東の名神高速道路の側壁で、ひび割れが目立ちます。
名神が開通したのは1963年(昭和38年)、既に築50年が経過し相当な老朽化が進んでいます。
ここから水無瀬川を越えた国土交通省管轄の「緊急土砂置き場」に、新名神の(高槻市)梶原―成合間のトンネル工事残土の搬入ルートを設定する「計画」があります。

御所ヶ池にアオコ大発生

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桜井3丁目の御所ケ池(トッパンフォームズ事業所南側)に今年も大量のアオコが発生しました。
ネット(ウィキペディア)には次のような記述がありました
「アオコ(青粉)とは、富栄養化が進んだ湖沼等において微細藻類(主に浮遊性藍藻)が大発生し水面を覆い尽くすほどになった状態、およびその藻類を指す。粒子状の藻体がただよって水面に青緑色の粉をまいたように見えることから、「青粉(あおこ)」と呼ばれるようになったと考えられる。アオコ(青粉)は、湖沼等の富栄養化が進んで微細藻類(主に浮遊性藍藻)が発生したもの。
アオコが発生すると様々な不都合が生じる。
人間社会においては、湖沼自体の利用障害となる(例えば鯉をはじめとする養魚、淡水漁業、近隣の生活環境、親水、観光産業など)ほか、取水源として利用する水道水の異臭・異味の原因となったり、さらには人や家畜への健康被害も懸念される。 また、湖沼周辺の生態系など自然環境を損なうおそれも高い。」

猛暑の中のカモ

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7月14日、最高気温が30度を超えるのに桜井3丁目の御所ヶ池に二羽のカモが。
去年は最後に見かけたのが5月29日で、これでも例年よりだいぶ遅かったのに。
カモは冬鳥。例年なら、初霜の11月頃に飛来し、桜の咲く4月頃に飛び去って行く。
ところが、ここ数年前から去来時期が大きくずれています。
自然環境の異変ではなかったらいいのですが。

こんにちは!

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江川の府営住宅敷地内の道路で見つけました。
たまたまこのようなデザインになったのか、それとも、取り外す時のことを考えてこのような形になったのか。
どちらにしても、楽しいデザインです。
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Author:shiamotokakusan
大阪府の端っこ、島本町の「今」を発信します。

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